埼玉の調剤薬局で丁寧に接してくれた薬剤師

インフルエンザが猛威をふるったある年、私も発熱し、体の痛みとだるさをひきつれて病院へ受診しました。主人が数日前インフルエンザの診断をもらっていたので予感はしていたのですが、見事にもらいました。

記憶の中でどう考えても初めてインフルエンザにかかった私は、他の家族や子供にうつしては大変だと感じていました。病院内でももちろんパーテーションで隔離されていたので、余計にそれを感じていました。

調剤薬局に薬を取りに行ったのですが、もちろんその際も他の患者さんと接触のないようにされていました。薬ができあがり私の名前が呼ばれたのですが、その薬剤師は珍しくマスクをしていませんでした。マスクは様々な説があると言われています。
例えば、予防にはあまりならない、感染している人がマスクをしなければ意味がないなどです。

しかし、調剤薬局にはどんな状況の方が来られるかわからないし、まして私みたいにインフルエンザの患者と接する際にはマスクが必要ではないのかと感じました。インフルエンザごときでと思うかもしれませんが、本当に不安だった私は、いろんなことが顔に表れていたようです。

「心配しなくても大丈夫ですよ。インフルエンザも言ってしまえば風邪です。今はゆっくり休めばいいんです。熱がおさまればだいぶ楽になるし感染力もおさまるから、そんなに不安にならないでくださいね」

私に接触しないで、でもそんなにバイキン扱いも悲しい、そんな感情の時マスクをしない薬剤師の笑顔が見れ、優しく接してくれたのは不謹慎にも泣きそうなくらい嬉しかったです。と同時に、自分自身がマスクをしっかりして家ではしばらく隔離をし、他者にうつさない努力をしようと改めて感じました。おかげで、他の家族、特に子供達にはうつさずにすみました。体調が回復するのも早く、元気になりました。

しかし気になります。あの薬剤師はインフルエンザが猛威の中、本当に感染しなかったのだろうかと思います。
ママ友の一人に薬剤師さんがいますが、彼女にこの話をしても「医者や薬剤師、看護師って免疫ができているのか、かからないもんよ」と言ってましたが、本当なんでしょうか。。そんな彼女は最近、病院薬剤師として職場復帰しました。彼女には、せめてインフルエンザシーズンはマスクをしていてほしいなと思います【薬剤師 求人 病院 埼玉

やっぱり掛かりつけの品川区のクリニックが一番です

先日、かの有名な環七で交通事故にあいました。
車対車で、相手方に100%の非がある事故でした。
私はエアバッグに胸を強く打って、救急車で病院に搬送されました。
救急車の中でも、病院でも、体の怪我はもちろんですが、頭の怪我について聞かれました。
「頭を打ちましたか? 事故のときに意識が飛びませんでしたか? 頭は痛くありませんんか? 吐き気はありませんか?」
正直な私は、「頭は打ちませんでした。意識も飛びませんでした。頭は痛くありません。吐き気もありません」と答えました。

病院では胸部のCTをとり、首のレントゲンをとりました。どちらも異常はありませんでした。
胸部の痛みと、むち打ちのような首の痛みがありつつも、その日は帰りました。

2日ほどして、それらの症状に加えて、頭の後ろに痺れを感じるようになりました
かかりつけの整形外科に診察してもらうと、私が今飲んでいる薬が痛みやしびれにも効くので、1、2週間で徐々によくなる、とのことでした。
しかし、1週間ぐらいすると、首の痛みはやわらいできたのに、頭の痺れはむしろひどくなっていきます。
心配になりました。(もしかしたら、脳内出血で、ひどいことになっているのではないだろうか?)
損害保険会社(事故の相手方が自賠責に入っている)に電話して、念のために病院で頭の診察を受けることを承諾してもらいました。
ところが、病院で大変な苦労をすることになったのです。
まず受付で、「むち打ちによるしびれだと思われますので、整形外科の領分です。しかし当院では、予約なしに整形外科にかかることはできません」と言われました。
そこをねばって、なんとか神経内科で診察してもらうことになりました。
しかし、神経内科の先生には、「こんな症状、脳に異常があるはずないです」と、けんもほろろ。
そこを拝み倒して、なんとか頭部のCTを撮ってもらいました。

結果は異状なし。
先生にはいやな顔をされましたが、ともかくホッとして、会計に行きました。
そしたら、「事故には関係のない診察となりますので、自己費用でお願いします」と言われてしまいました。
まあ、こちらとしては安心できればいいので、自分で支払いましたよ。

この時思ったのは、交通事故にあったときに、正直に言わずに、
「頭は打たなかったような気がしますが……あ、でも、なんか頭が痛いです。吐き気もちょっとします」
というぐらいのことを言っていれば、そのときに頭のCTを撮ってもらえて、安心できたのだなあ、ということでした。
こんなことなら、掛かり付けの品川区のクリニックへ行けばよかった・・・と後悔しました。
掛かりつけクリニックは開院してから新しいため、看護師さんたちもまだ新人さんたちが多いのですが、どんなことでも親身になってくれるのです。
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皆さん、参考になさってください。

男性の方、女性に下を見せてなんとも感じませんか?

先ごろ、尿の止まり具合がイマイチなので、仙台にある東北公済病院の泌尿器科を受診しました。
何とはなしに男性のドクターを予想していたのですが、実際に診察室にいたのは若い女性のドクターでした。30過ぎぐらいの、たぶん医者になって10年もたっていないような若い女性でした。さほど美人という感じではなく、愛嬌のある顔立ちでした。

で、泌尿器の具合を診てもらうわけですから、当然、下をモロ出しするわけです。さすがに、「キャー恥ずかしいっ」なんて騒ぐ年齢はとっくの昔に終わっているのですが、それでもなんだかちょっと抵抗はありましたね。

下の話ばかりで恐縮ですが、少し前、こちらは皮膚科でのことです。
お尻に傷ができて、皮膚科を受診しました。ドクターは高齢の男性。それはよいのですが、ドクターの横に、白衣姿の若い女性が腰をおろしていました。どうやら研修医らしいです。で、初老のドクターが、
「ではお尻を見せてください」
と言うもので、立って、ドクターにお尻を向けて、ズボンを下ろしました。当然、その若い女性にもお尻をもろに見せることになりました。
これもなんだかちょっと恥ずかしかったですねえ。ええ、私にだって恥ずかしいという感覚ぐらいあるんですよ。

下ついでにもうひとつ。これはだいぶ前の話です。
痔になってしまって、そちらの手術を得意としている外科を受診し、1泊入院して手術することになりました。下にはT字帯を締めました。いわゆるふんどしです。
手術が終わって、麻酔がきいているので満足に動けない。その状態で看護師さんを呼ぶと、その晩の当番が、めちゃくちゃかわいらしい若いナースでした。そのめちゃくちゃかわいらしい女性に、おしっこを取ってもらったり、おしりに痛み止めの注射をしてもらったりしました。

こういうことを書くと、「うらやましい」という男性もいるかもしれませんが、私は恥ずかしかったです。
さて、3件の事例を書きましたが、どれも若い女性である、というところがポイントだと思います。きっと、50歳くらいのおばさんが相手だったら、それほど恥ずかしくなかったのではないか、と思うのです。他の男性方は同じような場面でどのように感じておられるのでしょうか。

そんな恥ずかしい思いをした病院でのできごとですが、看護師さんというのは激務なので今も昔も転職される方が多いそうですね。今は便利な世の中で、こんなサイトがあるそうですよ⇒ http://看護師求人仙台・.com/

病院で知った派遣薬剤師の高時給!!

家族が病気で入院していて、たまたまお見舞いに行ったとき、聴いていた病室の番号のところに行ったところ、看護婦の方やおそらく親戚関連の方が多く集まり、泣いていてショックで座り込んでいる人もいたので、確かその家族の病室は個室だったはずなので、これはとんでもないことになったと、慌てて病室に飛び込んだら、全く見たこともない年配の方で、家族ではなくて、訳が分からなくて頭が真っ白になり、亡くなったのが全くの知らない別人だったのですが、そこに入院しているはずの身内はどこに行ってしまったのかとナースセンターで聴いたところ、たまたま病室の空き状況の関係で、別の階の病室に急に移動したらしくて、私はそのことを聴いていなかったですし、他の身内も知らなかったようで、本当にびっくりしてしまいました。

全然命にかかわる病気ではなかったはずですから、尚更まさかそんなことがと思わず考えてしまいましたが、病院では入院患者が残念ながら亡くなってしまうことが、毎日日常的に起こるわけですから、何となくやりきれない思いでいっぱいになりました。病院も最近は割と手術が必要で重症の病名の患者に関しては、医師も入院をある程度長期化しても認めてくれるのですが、最近はどこも病室の数が不足している状況が多くらしくて、簡単な軽度の手術やすぐに回復する可能性の高い患者は、なるべく早くに退院することを勧められるらしく、以前は少々余裕をもって病気の治療で入院ができる状況でしたが、なるべく早く一室でも病室を空けるために、追い出されてしまう感じがすると知人からも聴いたことがあります。
今回のような病室移動も、病気の患者にとっては、あまりしてほしくないことだと思いますので、病室不足は本当に最近深刻な問題ではないかと思います。様々な病院の運営上の関係で難しいのは何となく理解できるのですが、これだけ医学の発展がすばらしく進んできたわけですから、今後のこういった病院施設に関しても考えていくべきではないかと感じました。
そして、この病院は古いのですがまだ病院内に薬剤部があります。
その薬剤部の前に掲示板があって、薬剤師の募集をしていました。なんと、常勤ではないけど時給4000円でした。さらに驚くことに年末年始の間だけ短期派遣で着てくれる薬剤師さんは6日間で25万円で募集されてました!!
もうびっくりです!私も薬剤師の免許が欲しい。興味ある方はこのサイトに詳しく紹介されてますよ。⇒<<薬剤師 派遣 短期>>

婚活サイトで出会った彼は運命の人でした。

彼との出会いのきっかけは、インターネット婚活サイトでした。当時の私は結婚に焦っていて婚活のためた
くさんの男性と会っていました。しかしどの方も結婚を考えられる相手ではなく長時間一緒にいることも厳
しいと感じていました。
インターネットですので先に条件などを満たしている相手と出会っているはずなのですが、婚活をしていて
、結婚は条件だけではできないのだということを感じました。
そんな時に出会ったのが今の夫でした。

ネットに載っているプロフィール見たときは特に特出すること書いておらず平凡、普通、という印象でした
。ですのそんなに期待もせずメールから始めました何をそんなに話すことがあるのかというほどに毎日のメ
ールは長文で何度も送ったり送り返したりを繰り返していました。
彼とのメールはとても楽しく次第に会ってみたいなと思うようになりました。
そこでお互いの顔写真を送ることになったのですが私がわかりやすい顔写真を送ったのに対し、彼は下向き
の顔がほとんど見えない写真を送りつけてきました。

後から聞いた話によると顔写真送ったことで幻滅されて会えなくなったら困るからなんとか誤魔化したそう
ですが、そのときはずるい男だという印象でした。
その後、実際に会うことになったのですが初めて会った瞬間の印象は正直、タイプじゃないと感じました。
顔で決めるつもりはないのすが私は思っていた人とだいぶ違っていて今回もダメだったか、適当にご飯食べ
て帰るかと思っていました。

しかし、いざ食事をしてみるとまだ出会って数十分の相手に自分のことをペラペラ話す私がいました。彼は
黙って頷きたまに発言したと思うと的確なアドバイス、正しいことを伝えてくれました。相手に合わせると
か適当に流すということをせずに思ったままをいう彼に今までの人たちと違うと感じました。よく言えば真
っ直ぐで真面目、悪く言えば不器用という感じです。
食事に関してもメニュー決め方、食べ方やマナーもどちら合わせるわけでもなく自然体で一緒にいても全く
違和感がありませんでした。

食事の後に映画を見たのですが、その後彼は先に食事をしたレストランや映画館で様々な忘れ物をしていま
した。結構どんくさいなと思いましたが一生懸命走り回る彼をみてなぜか微笑ましく思ってしまいました。
その後予定にはなかったのですが彼の誘いでカフェ行きまたおしゃべりをして解散しました。
終わった時の気持ちとしては、もう一回会ってみてもいいかなという程度でしたがその後も彼からの積極的
な誘いがあり何度か会ううちに私中で家族のような感覚になっていきました。
付き合ってもいないのに一緒にいると何時間もあっという間に過ぎていきそれが全く苦になりませんでした
。彼も相変わらずどんくさくたくさんミスをしていましたがそれに対したイライラすることもなく心が穏や
かでした。

恋愛の時の感情とは明らかに違って彼にドキドキすることもなく、会いたくてしょうがないとい気持ちにも
なりませんでしたが、その代わりに心の安定や安らぎを感じていました。
彼がいることで私は人に優しくなれましたし自分もいつも穏やかな気持ちでいられましたので、付き合う前
から彼がいないという人生が考えられなくなっていました。
そのため、何度目かのデートの際に彼から告白された時私は別れのある付き合いはしたくない、付き合うな
ら結婚してほしいということを伝えました。
彼は覚悟していたのかそれに対して了承してくれました。
付き合い始めてからも相変わらずドキドキすることもなく同じような感覚でしたが彼の良い面はどんどん見
えてきてとても尊敬できるようになりました。どんくさいのは変わりませんがそれも彼の一部だと受け入れ
ています。
プロポーズに関してはこれもまたロマンチックなエピソードもなく私から、いつプロポーズするのかと尋ね
たのがきっかけでした。彼の思っている時期と私の希望する時期がズレていたので話し合い、時期と場所を
指定して一切サプライズもなくプロポーズしてもらいました。
人から見たらおかしいかもしれませんが私はロマンチックなことは求めていなかったので必要なかったのと
、出会った時から結婚すると決まっていたのであまりそこまでのプロセスを重要視したいませんでした。
出会った時に顔だけで決めなくて良かったこと、一緒にいて心が安定することが結婚への決め手になったと
思っています。
今、思えばすべての始まりは婚活サイトの無料会員になったことです。
結婚したい方には絶対オススメですよ。http://婚活サイト無料会員.com/

一週間に一度の過食でストレス解消!そんな私は駄目な主婦?

主婦
平日は家事と育児と仕事の後に語学を習いに学校に通い忙しく過ごしています。そんな私は息抜きをする暇もなく見られがちですが、金曜日の夜中に一人打ち上げをしてストレス解消しています。打ち上げと言っても居酒屋に行くとか友達と会うとかいう明るい打ち上げではなく、家から一歩も出ないでずっと飲んで食べているというくら〜い打ち上げ。

金曜日に仕事と学校が終わるとその足でコンビニに向かい、両手に一杯の食糧を買い込んで家に帰るのです。そして夜まで子供に見つからない様にお菓子を隠しておいて、一人打ち上げで買い込んできた食糧をあらかた食べ尽くしてしまうというデブまっしぐらパターンです。しかしこれが楽しくて楽しくてたまらないのです。スナック菓子やピーナッツやチョコレートを独り占めできることなんてこの時間だけの幸せです。子供にも一口もとられず好きなお菓子をつまみに好きなお酒を飲んで、誰にもチャンネルを変えられないでテレビも観れるのですから。

土曜日の朝になると食べ過ぎで化粧の乗りが悪く体も重いのですが、土日は子供の習い事のお手伝いで一日中走り回り、月曜から金曜日まではまた激務が始まるので体重は減る一方です。子供が何歳になればこのそのサイクルから抜けられるのか、誰か教えて下さい。

私は金曜日限定の過食(自分曰くストレス解消法)ですが、週末になると過食してしまう人は意外に多いと聞きました。本人は「何で急に過食に走るんだろう?何で止められないんだろう?」と悩んでいるらしいです。大体そんな悩みを持つ人の口癖は「一週間頑張った私にご褒美!」です。「一週間ずっと残業で頑張ったんだー私偉い!」と言いながら食べたい物をどんどん買い込むそうです。うーむ、耳が痛いですね。頑張り過ぎている人や鬱に近い人が慢性化した過食、つまり過食症に陥りやすいそうです。確かに私は一週間を全力で頑張っています。

今は一週間に一度のストレス解消法にとどまっていますが、変な風にハマらないうちに過食以外の楽しみを見つけて上手にストレスを解消していかなければならないなと思います。